コミュニケーション心理学を一から学べるスクール比較

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NLPスクール比較ランキング

ここでは、NLPを一から学ぶのに最適な5つのスクールを、ランキング形式で比較します。

セミナーの充実度や受講費用などでスクールを比較

ランキング表では、セミナーの充実度や、基本のコースであるプラクティショナーコースの受講費用などでスクールを比べています。皆さんのスクール選びの参考にしてみてください。

第1位
NLP-JAPAN
ラーニング・センター

★★★
セミナーの充実度 受講費用
講師のレベルが高く、セミナー内容も充実。国内で唯一マスタートレーナーの資格が取得可能で、特にビジネス面でのメリットが大きい。 プラクティショナー
コース(10日間)
358,000円
その他の特徴
海外の有名トレーナーと提携、財団法人が監修、返金保証やDVD特典など、あらゆる要素で信頼感を持てるスクール。
第2位
日本NLP学院
★★☆
セミナーの充実度 受講費用
最先端の理論であるニューコードNLPと、その一つ手前の旧理論の両方を学べる。新・旧の理論を学ぶことでより深い知識を得られるのが特徴。 NLPプラクティショナー
コース(10日間)
350,000円
その他の特徴
NLP創始者の一人、ジョン・グリンダーが公認・提携しており、こちらも信頼度は高い。トレーナーとして独立した場合のサポートも充実。
第3位
NLP
日本コミュニケーション
トレーナー協会

★★☆
セミナーの充実度 受講費用
在籍している米国NLP協会認定のトレーナーは、いずれも現役のビジネスパーソン。トレーナーの層が厚く、特にコミュニケーション面で実践的なノウハウを学べる。 NLPプラクティショナー
コース(10日間)
315,000円
その他の特徴
創始者の一人、リチャード・バンドラーの理論を重視した、伝統的なNLPの知識を教えているスクール。実践度の高いセミナーは受講者の評価が高い。
第4位
NLPラーニング
★★
セミナーの充実度 受講費用
1日で学ぶ1Dayセミナーを多数用意している。多忙で連日のセミナーに通うのが難しい人には適したスクール。もちろん、本格的なセミナーもあり。 NLP資格認定コース
(10日間)324,000円
※認定証を発行する場合
+32,400円
その他の特徴
代表の山崎氏は、その熱血指導で業界での知名度の高いトレーナーでもある。共感している受講者も多いとのこと。
第5位
シナジープラス
★★
セミナーの充実度 受講費用
本格的なNLP講座以外に、英会話や食生活、心身のケアといった講座も開設。脳・心・食・体・語学を複合したセルフマスターメソッドの理論で、心技体の融合を図るセミナーを実施している。 米国NLP協会認定
NLPプラクティショナー
コース(6日間)
375,000円
その他の特徴
DVDを使った通信講座も手がけており、忙しくて通学できなかったり、遠方で直接通えない受講者にも対応している。

私が「NLP-JAPAN ラーニング・センター」を選んだ理由

今回、ランキングで「NLP-JAPAN ラーニング・センター」をトップに選んだ理由は、以下の点にあります。

1.運営組織やトレーナーの信頼性が高い

2.受講者に対するアフターフォローが充実している

3.世界最先端である全米NLP協会の資格を取得できる

5つのスクールは特徴も違うので、一概にはいえませんが、ビジネスのキャリアアップや自己実現で選ぶなら、私としては「NLP-JAPAN ラーニング・センター」をおすすめしたいと思います。

運営組織やトレーナーの信頼性が高い

このスクールでは、海外で最先端のNLPに携わっている著名なトレーナーから理論を学ぶことができます。

特に名誉会長であるタッド・ジェームス氏は、全米NLP協会のマスタートレーナーとしても知られる人物。彼自身もセミナーを手がけており、トレーナーの質は申し分ありません。

また、全米NLP協会+日本NLP協会の認定を受けており、運営組織もきちんとした財団法人であることから、スクールとしての信頼性も高いといえます。これらの点から、入学しても後悔することはなさそうだと感じました。

受講者に対するアフターフォローが充実

ワタミグループの渡邉美樹さんを招いた講演会の開催実績もあるなど、講演会や特別セミナーにビジネス界の著名人を積極的に招いているのも、NLP-JAPAN ラーニング・センターの特徴です。

資格取得後のフォローアップとして、ほとんどのスクールは特別セミナーや勉強会を開催しています。ですがそうした場で、著名なビジネスパーソンの公演を聞き、成功者の表現力を実感できるのは大きなメリットではないでしょうか。

また、実際にセミナーを受けている方の感想やレポートが、実名と写真入りでホームページに掲載されていて、具体的な評価を事前に確認できることも信頼感につながっています。匿名で感想やコメントをよせるのではなく、写真と実名入りなのは、受講者の信頼と満足度が高い証拠でしょう。

全米NLP協会の資格を取得できる

第3世代のNLPと呼ばれ、現在の最先端である全米NLP協会の資格を取得できる点も大きな魅力です。

私が調べたところでは、米国NLP協会も歴史はありますが、現在アメリカでは全米NLP協会のほうが主流のようです。どうせ学ぶのであれば、本場で主流の理論を習得するほうがベターでしょう。

他のスクールも資格取得には力を入れているのですが、NLP資格の最高レベルにあたるマスタートレーナーまで取得できるのは、このスクールのみ。また、全米NLP協会の資格にはトレーナーの他にも、コーチトレーナーなど3つの資格があります。その点でも、全米NLP協会公認の認定書を取得できるのは注目すべきポイントです。

NLP-JAPAN ラーニング・センターのホームページはこちら